放射線防護対策施設あけぼの学園を視察

放射線浄化施設を見学する菊地道議ら

国は、原子力災害時の住民の一時退避施設として、原発立地5㎞圏内の避難所などに放射線防護対策を行っています。今回そのうちのひとつ、岩内町の障がい者施設「あけぼの学園」を視察してきました。
2016年の3月に2億5000万円の国費で放射線を除去する施設が完成しています。