幌延廃棄物処理について生活クラブから要請うける

原子力発電に伴って発生する高レベル放射性廃棄物の地層処分研究開発が行われている幌延深地層研究センターは今年18年目をむかえます。20年程度と言われた期間まで残り3年余り。

生活クラブの皆さんがこれまで勉強会や調査された報告を伺いながら、研究センターの最終工程について言及していきましょうと話し合いました。

生活クラブの小林恭江さんと懇談する菊地道議